ADMIN TITLE LIST
Selected category
All entries of this category were displayed below.

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ども、たけです。


実はこのブログ、テキストサイトと称しておりますが、毎週土曜日は音楽を紹介をしていたのです。諸事情により少しお休みしておりましたが、満を持してここに復活!この件に関してご教授いただきました方、名前は伏せさせていただきますが非常に助かりました。ありがとうございました。それでは、久しぶりにタワレコに行ってテンション上がったこのバンドの紹介だ!


Shake And Hip Drop/The Sound Stylistics



【The Sound Stylistics】(ザ・サウンド・スタイリスティック)
James Taylorを中心に10人近くで構成されるイギリスのバンド。ジャンルはファンク・ジャズファンク・ソウルなど。UKソウル・ジャズファンクのセッションマンたちが一同に介して結成された。2002年頃、UKのライブラリー・レーベルBrutonに吹き込まれたものの、結局正規発売は7インチ・シングルのみで長らくオクラ入りとなっていたアルバム『Play Deep Funk』はFreestyle Recordsの復刻により、超弩級のファンク名盤として生まれ変わった。2007年に発売されたこのアルバムは日本だけで1万枚以上売れたそうである。そんな幻のバンドであった彼らが、この夏大復活を遂げたのである。


僕はタワレコに行くととりあえずジャズ~ブルース~ソウルのコーナーに向かうのですが、先日彼らのニューアルバムが特集されていて思わず小躍りしてしまいました。というかこんなアルバムが売れてしまうっていうのがすげー世の中ですよね。とりあえず参加ミュージシャンを確認してみましょうか。


James Taylor、Neil Robinson(The James Taylor Quartet)、Jim Watson(Incognito)、Mark Van der Gucht(Galliano)、Eddie Roberts(The New Mastersounds)、Simon Lee(Dr.Seuss)、Andy Ross(The Herbaliser)、Mike Smith(Jamiroquai)、Nichol Thompson(Brand New Heavies)、Snowboyなどなど。UKファンク・アシッドジャズの雄たちが名を連ねます。


そんな彼らが2009年夏、新作『Greasin'The Wheels』を引っさげて大復活!とりあえず、腰にくるグルーヴが凄まじい!迫力あるドラミングにかぶさるホーン陣。うねるベースにリズミカルなカッティングが冴えるギター。インストですが迫力満点!これぞド直球のファンクバンドだ!ファンク、ソウルなど聴いたことない方でも彼らの音楽は聴きやすいと思います。UKファンク入門編としてレコード屋に足を運んでみてください。大きいところ、特に洋楽を大きく取り上げている店では特集を組んでいるところも多いです。明日は日曜日、「CDを買いに行く」を予定に組み込んでみてはいかがでしょうか?


踊れっ!グルーヴっ!
★★★★★
うねるベースライン
★★★★☆
熟練の味を見せるホーン隊
★★★★☆
迫力あるドラミング
★★★★☆
やっぱりエディー・ロバーツだよね
★★★★★


【こんなアーティストを聴く方にオススメ】
The New Mastersounds、Speedomater、Breakestra、SouliveLettuceThe Baker BrothersThe Brecker BrothersThe MetersJamiroquaiIncognito、etc


おしまいに、ニューアルバム買ってきたのでアップしてみます。これがやりたかったんですよね。本当に助けていただきましてありがとうございます!つーか、久しぶりに更新したら書き方少し忘れてしまいましたw


Tie One On/The Sound Stylistics



Big Pieces/The Sound Stylistics



【関連】
Speedometer/ロンドン発、'70年代風ジャズファンク集団
THE NEW MASTERSOUNDS/銀河系最高のUKファンクバンド

スポンサーサイト

テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽


ども、たけです。


毎週土曜日恒例音楽紹介のコーナーです。週1で更新していきます!と自分で言ったのですが、僕みたいな飽きっぽい人間がこのブログを投げ出さずにここまで来た結果、ネタ切れも近づいています(笑)元々音楽は好きなのですがそこまで詳しくはないので、間違ってたらご指摘くださいね!そんな憂鬱になりそうな気分も吹き飛ぶ、楽しい気分にさせてくれるバンドの紹介だ!


Fiesta/The Pogues



The Pogues】(ざ・ぽーぐす)
シェイン・マガウアン/Shane Macgowan(Voなど)、スパイダー・ステイシー/Spider Stacy(Vo/Gなど)、ジェイムズ・ファーンリー/James Fearnley(アコーディオンなど)、ジェム・ファイナー/Jem Finer(バンジョーなど)、アンドリュー・ランケン/Andrew Ranken(Dr)、ケイト・オリオーダン/Cait O'Riordan(B)をオリジナルメンバーとするイギリスのバンド。ジャンルはパンクロック、アイリッシュパンク。82年結成。84年、アルバム「Red Roses for Me」でデビュー。アイルランド人のボーカル、シェイン・マガウアンを中心にパンクロックにアコーディオンやバンジョー、マンドリンを加えたアイリッシュスタイルでイギリスを熱狂させた。幾度かのメンバーチェンジをおこないながら87年、「Fairytale of New York」が全英2位を記録。この曲はイギリスでは現在もクリスマスソングの定番として定着している。しかしシェインの薬物、アルコールの乱用によりバンドは衰退。91年のシェイン脱退を皮切りに主要メンバーの多くが脱退。ついには96年に解散してしまう。その後01年に再結成。05年にはフジ・ロック・フェスティバルに参加するために来日。歴史的ステージを繰り広げた。
公式ホームページ⇒http://www.pogues.com/


このバンドを知ったのは、僕の好きなthee michelle gun elephantのラジオで流れてきた上の動画「Fiesta」でした。すごくにぎやかなのとアコーディオンとホーンがとても印象的でした。thee michelle gun elephantのボーカル、チバユウスケ氏がロッカー独特のかったるい喋り方で、「ポーグス、かっこいいんだよねー」って言ってて気になってCD探しました。ありませんでしたw今の時代はいいですね。こういう音楽紹介ブログですぐに見つけられるんですからね。(ちなみにウチはテキストサイトです)


楽器の中でもアコーディオンが入るとそれだけでアクセントになるというか、一気にアイルランドっぽくなるんですよね。SCAFULL KINGの「Irish Farm」とかもそうですね。どちらかといえば重たいパンクロックバンドの小島でさえ、アコーディオンでポップさが増していると思います。


ポーグスを聞いていくうちに思いついたのは日本のバンドでソウル・フラワー・ユニオン。彼らの楽曲もアコーディオンやブズーキなどケルト系の音楽に使われる楽器をふんだんに取り入れていますね。感じが似ていると思います。


最後に、ヤク中・アル中の伝説的ボーカル、シェインの半生を描いたドキュメンタリー映画があるのです。公開時にこの映画にコメントを贈っているメンツがすごい!チバユウスケ甲本ヒロト真島昌利TOSHI-LOWヒダカトオル、etc…。僕もこの記事を書きながら見てみたいなあと思ってます。
映画情報はこちら⇒「Shane【シェイン】THE POGUES:堕ちた天使の詩」


お祭り騒ぎだっ!
★★★★★
意外に繊細なバンジョー
★★★★☆
いいアクセントになっているアコーディオン
★★★★☆
何といってもシェイン・マガウアンのカリスマ性
★★★★★
2005年のオリジナルメンバーでのフジロックの感動
★★★★★


【こんなアーティストを聴く方にオススメ】
Dropkick MurphysFlogging MollyGogol BordelloCloversソウル・フラワー・ユニオン、etc…


最後に彼らの代表曲を3つ紹介してお別れです。アイリッシュな週末をお楽しみください!(意味不明)(午前4時過ぎだものしょうがないよ)


Fairy tale of new York/The Pogues



Streams Of Whiskey/The Pogues



If I Should Fall from Grace with God/The Pogues

テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽


ども、たけです。


先週は音楽紹介をお休みしてしまいました。申し訳ございません。あ、あと昨日の更新も申し訳ございませんでした。なんか最近ダメダメですね。なかなか不安定な更新が続きますがご容赦願いたく。毎日忙しい日が続いて泣きそうです。そんなときはこんな泣きメロ攻撃を全身に浴びてみるのはいかがでしょう。今日はもう解散してしまいましたが、泣きメロ&ハーモニーが素晴らしいイギリスのバンドの紹介だ!


Where Do I Stand/The Montrose Avenue



【The Montrose Avenue】(ざ・もんとろーず・あべにゅー)
Scott James/スコット・ジェームス(Vo/G/Key)、Paul Williams/ポール・ウィリアムス(Vo/G)、Rob Lindsey-Clark/ロブ・リンゼイ・クラーク(Vo/G)、Jimmy Taylor/ジミー・テイラー(B)、Matthew Everitt/マシュー・エヴェレット(Dr)の5人で活動していたロンドン出身のロック・バンド。ニール・ヤング好きで意気投合したスコットとポールを中心に97年に結成。その秋にはシングルデビューし、翌年にはアルバム「THIRTY DAYS OUT」をリリース。このときのメンバーの平均年齢は22歳。FUJI ROCK FESにも参加し、いよいよこれから!というはずだったのですが…最近はまったく音沙汰がありません。彼らのMySpaceに「"1996-1999"」との表記があるのでおそらく解散してしまったものと思われます。
The Montrose Avenue MySpace ⇒ http://www.myspace.com/themontroseavenue(※注意!音が出ます!)


僕がこのバンドに出会ったのは10年くらい前のフジロックのダイジェストをテレビで見ていたときです。(おいおい、1999年が10年前かよ…)本当に聴きやすいメロディとハーモニーに魅了されてCDを購入したのですが、発表されたアルバムはこの1枚だけでした。ロック・バンドとしてはサウンドが上質で緻密に作りこまれてる感があります。スコットはピアノで作曲するようで、ピアノで作曲する人っていうのはギタリストにはないテンションコードを平気で使ってくるのです。確かに響きとしては面白いけど指がつるんだぜ!


彼らの特徴としてはスコット、ポール、ロブの3人がそれぞれ曲を作り、作った曲はそれぞれがリードボーカルを取るというスタイルです。なかなか珍しいスタイルですが、声質も比較的似ているのでそんなに違和感はありません。それぞれが歌えるということは、それだけコーラスワークがしっかりしているということで納得もできます。他にこういうスタイルを取っているバンドとしては「カナダのビートルズ」こと“Sloan”がいますね。彼らのように楽器まで取り替えたりはしませんがw


とにかくこの1枚だけではもったいないな、というのが一番の感想ですね。ピアノもきれいで効いていますし、ギターのアルペジオも美しい。とても日本受けするバンドだと思います。メンバーみんなイケメンですし!恐らく廃盤でしょうが、CDショップの中古コーナーにたまに見かけます。値段もお手頃だと思いますし、気になったら探してみるのもいいのではないでしょうか?


正統派ロック
★★★★☆
ハーモニー
★★★★★
メロディセンス
★★★★☆
意外とブルージーな一面も
★★★★☆
彼らのその後などの詳細求む!
★★★★★


【こんなアーティストを聴く方にオススメ】
Buffalo SpringfieldCrosby, Stills, Nash & YoungNeil YoungJellyfishThe BeatlesThe WhoThe Beach BoysRadioheadOasisBlurThe Stone RosesAshSupergrass、他ブリットポップミュージシャン全般


最後に同じアルバムからもう2曲ほど。だって1枚しか発表してないからね。


Yesterday's Return/The Montrose Avenue



Thirty Days Out/The Montrose Avenue

テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽


ども、たけです。


2週間のお休みを経て、音楽紹介ここに復活!といっても思いっきり僕の勝手でお休みをいただきました。すみませんでした。何故こんなに謝るかというと、僕のサイトは音楽紹介のコーナーのほうがいつもの雑記よりアクセス数が多いんですよね。皆さん、確認です。このサイトはテキストサイトです!さて管理人の悲しい叫びも済んだところで、今日は大物ギタリストのこの方だ!



Cause We've Ended As Lovers/Jeff Beck



【Jeff Beck】(じぇふ・べっく)
1944年、イングランドウォリントンに生まれる。18歳の頃からバンド活動を始め、65年にはエリック・クラプトンの後釜としてヤードバーズに加入。(余談であるが、このヤードバーズは後に「世界3大ギタリスト」と呼ばれることになるクラプトン、ベック、ジミー・ペイジが在籍していたバンドである。)68年には自身を中心に第一期ジェフ・ベック・グループを結成。以後、メンバーチェンジ(=第二期ジェフ・ベック・グループ)や新バンドBBA(ベック・ボガート & アピス)を経て75年にソロ・アルバム「Blow By Blow」を発表。このアルバムは全編インストでしかもロックとジャズを融合させたいわゆる「フュージョン」というジャンルの先駆けとなり全米4位の大ヒットとなる。翌76年には「Wired」を発表。この2枚を彼の最高傑作に推す声も多い。89年に「Jeff Beck's Guitar Shop」を発表後10年間音沙汰が無かったが、99年「Who Else!」をリリースし健在ぶりをアピール。内容も打ち込みを多用するなどサウンド面に於いても進化しているところを見せつけた。01年に「You Had It Coming」03年に「Jeff」を次々とリリース。近年ではデジタルサウンドを用いるなど、60歳を超えてなおチャレンジ精神を失わない「孤高のギタリスト」である。


普段は上記紹介に「ジャンルは~」と入れるのですが、彼にはジャンルはありません。敢えていうなら「ジェフ・ベック」というジャンルです。それほどまでに彼の出す音は異彩を放っています。フィードバックを発明したとも言われてますし、その巧みなアーミング、ワウペダル、絶妙なトーンコントロールに華麗なボリューム奏法、オクターブ奏法、異常な速度のトリルなど表現力が半端ないですね。あのCharを持ってしても「近くで見ていても何をやってるのかわからない」と言わしめるほどです。


齢60にして練習をやめない、生粋のギターキッズです。サウンドにも新しいものをどんどん取り入れてますし、07年ツアーにはタル・ウィルケンフェルドという弱冠22歳の女性ベーシストを起用しています。新しいものを良いものとして捉えることは、それまで積み上げてきたことを否定することになりかねません。しかし彼は挑戦しつづけるのです。純粋にギターが、そして音楽が好きなのでしょうね。


正直彼に関しては、彼のみを取り上げたサイトも数多くありますし、今さら僕が大声を張り上げるまでもないのですが、ロックを語る上で絶対に外せない人物であります。彼を目指してなんてとても恐れ多い。ベックは聴くもの。演奏するものではありません。


絶妙のトーン
★★★★★
フィンガーピッキング
★★★★★
気難しさ
★★★★☆
影響力
★★★★☆
チャレンジ精神
★★★★★


この記事を書きながら、僕がベックを知ったのはこの曲からやなあ、と思い出したので紹介します。上は恐らく第一期ジェフ・ベック・グループのときの演奏。そしてその下はまさに僕がベックの曲を初めて聴いた演奏。カバーというかセッションなのですが、97年の映像です。当時17歳にしてこの番組を見てすぐにビデオ録画を始めてしまう僕はなんて恐ろしい子!そしてその録画したビデオは今でも持ってますし、たまに見てます。ギターは向かって左から渡辺香津美うじきつよしChar石田長生です。てかYOU TUBEすげーな。こんなのもアップされてるんだね。かっこいいね!


Jeff's Boogie/Jeff Beck



Jeff's Boogie/関西テレビ・「夢の乱入者」打ち上げ@神戸チキンジョージ



今回の記事はある方のリクエストに応えさせていただきました。皆さんもこんなバンド取り上げてよーみたいな声がありましたらお聞かせください!僕の琴線に触れましたら紹介させていただきます!(ネタが切れてきたわけじゃないよーないよーないよー


【関連】
StevieRayVaughan/いつまでも色褪せない圧倒的なオリジナリティー
RobbenFord/フュージョンもこなす生真面目ブルース優等生
今剛/彼はギターを泣かせて僕を泣かせる

テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽


ども、たけです。


土曜日恒例音楽紹介(←中国語みたいになったけど)今回はおとなしめですがゆったりと聴くにはもってこいの、こんなギタリストをオススメします。ところで、NMSのライブに行くと言っていましたが、諸事情のため行けなくなりまして。今日に限ってはほんとに仕事辞めたくなった。そんな気分も良質な音楽で忘れちまいましょう!


Talk To Your Daughter/Robben Ford  



【Robben Ford】(ろべん・ふぉーど)
アメリカ・カリフォルニア州出身のギタリスト。ブルース、ジャズ、フュージョンを得意とする。13歳でギターを始め、18歳で本格的にデビュー。ブルースを主戦場に活躍していたが、saxのトム・スコットに見出されフュージョンにも進出。86年にはマイルス・デイヴィスのバンドにも参加。数多くのトップ・アーティストと競演。シンガーとしても評価が高い。
公式サイト⇒http://www.robbenford.com/RobbenFordMain.html
(※注意!ページによっては音が出ます!)

ロベン・フォード先生ですよ、皆さん。ジャンル的にはフュージョンよりのブルースとでも言っておきましょうか。スタンダード・ブルースと比べてはもちろん、エリック・クラプトンスティーヴィー・レイ・ヴォーンジョニー・ウインターなどのモダン・ブルース、ホワイト・ブルースと比べてもどこか都会的で洗練されていて、フレーズがオシャレな感じがします。


同世代ということやジャンル的に、どうしてもラリー・カールトンリー・リトナーなどと比較されるのですが、僕自身がブルース寄りだということもあり、ロベン・フォードに行き着いてしまうわけです。この人のフレージングは勉強になるよ。


オシャレなフレーズが多いということは、これはギタリストなら聴いた瞬間にギターを持ってコピりたくなるフレーズ満載ですよ、ってことでね。3~4年前は「Robben Ford & The Blue line」ってアルバムをむさぼるように聴いてはコピーしてましたね。普通のペンタに飽きた人、もう少し引き出しがあったらいいな、と思う人にはオススメです。僕はもう忘れてしまいましたが。


それにしても、下の動画で彼が弾いてるレスポールタイプのカッタウェイから切れ込みが入っているようなデザインのギター。調べてみるとヌーポールというらしいのですが、カッコよくね?(⇒このアルバムジャケットのギターね)調べても「Taku Sakashtaさんが作ってるギター」としかわかんねえ。もう少し調べてみるとします。


フレージング
★★★★★
都会派・洗練
★★★★☆
男前
★★★★☆
ブルースの荒々しさ
★★☆☆☆
ヌーポール気になるっ!
★★★★★


最後に、「Robben Ford & The Blueline」時代と、ココで取り上げるのは珍しい彼のギター教則の映像をお送りしてお別れです。たまにはこんな動画も面白いでしょ?それにしてもNMSやっぱり行きたかったよ…・゚・(つД`)・゚・


The Brother/Robben Ford & The Blueline



The Robben Ford Clinic - Mixing Jazz Chords w/ Blues



【関連】
Stevie Ray Vaughan/いつまでも色褪せない圧倒的なオリジナリティー
JeffBeck/ロックギタリストには2種類しかいない、ジェフとジェフ以外だ
今剛/彼はギターを泣かせて僕を泣かせる

テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽



| HOME | Next

Design by mi104c.
Copyright © 2017 NO JOKE,NO LIFE, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。